棚橋鮎子 |
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1953(昭和33)年能代市にバレエスクールを創設。全国舞踊コンクールに於いて入賞2位など、入賞、入選など40数作品。
第五回秋田県芸術選賞、秋田県芸術文化章、能代市文化功労賞など受賞。
(社)現代舞踊協会から推薦されて発表する「現代舞踊フエスティバル」(新国立劇場など)に多数出演。
(社)現代舞踊協会東北運営委員
(社)児童舞踊協会秋田県支部長
秋田県現代舞踊協会副会長
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棚橋絵里奈 |
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3才から母の指導で踊りはじめ、5才で全国舞踊コンクール入選以来、入賞2位など9作品が受賞。1980年、ロータリー交換留学生として一年間アメリカで高校生活を送る。1985年上智大学卒業後舞台関係の通訳、1989年帰能後、後輩の指導に当たりながら、現代舞踊フエスティバル(東京)、京都・平安遷都1200年公演、東北合同公演、などに出演。
2000年「エリナ・フラメンコ」を創設、2002年秋田市にフラメンコ・スタジオを開設しました。
2004年7月「第1回発表会」
2005年7月「スペイン留学」 |
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関 尚子 |
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8才よりクラシックバレエを始める。
松谷英子(バレエ「からまつ」主宰)に師事。
島田啓子、松谷研より指導を受ける。東京女子体育短期大学卒業後、1986年より同教室の助教として教師陣に加わる。
その後「盲目の少女」「卒業記念舞踏会」「海賊のバリエーション」などを踊る。
1997年、たなはしバレエスクールの指導者となり、現代舞踊フエスティバルなどに出演しながら
指導に当たる。 |
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